中古カメラ選び

中古カメラ選び

中古カメラ選び
知人に『カメラが欲しいけど、新品は高いから・・・』と言われ、中古カメラの選ぶポイントを教えてくれと頼まれた。

中古カメラ選び

まずは、中古カメラ選びのポイントを伝える前に・・・
実は私自身は、『カメラというのは、買うものではなく、借りるもの・・・』と言う意識が強く、今現在所有しているカメラは友人からのお古の貰い物である。

というのも、
仕事上必要なものなので常に最新でメンテナンスの行き届いたモノを使いたいが、そのためにいちいち買い換えていたら、とてもうちの今の収益では回転が追い付かないということ・・・

撮影の内容によってカメラを使い分けることもあるので、そのための機材を揃えるのは、やっぱり予算的に見合わないということ。

一般の人はあまり知らないと思うが、仕事で撮影をするということは、単にカメラだけを持っていれば仕事になるということではない。(まあ、そういう場合もあるけど・・・笑)

カメラを買い替えると、場合によってはそのカメラで使える周辺機器・システム一式を揃え直さなくてはいけない可能性もある。

なので、私自身あまり深く考えてカメラを購入したという経験がない・・・笑
そのことを踏まえてこれからのポイントを読んでもらいたい。

中古カメラ選び

■まずは外観から・・・
まあ、セオリーですね・・・いくら中古とはいえ、やっぱり少しでも程度の良いものが欲しいもの・・・
ここでいう程度というのは、外観のことなのですが、外観からだけではわからないことも多いです。
しかし、ネット通販やオークションなどで実際に手に取ってみることができないケースというのもありますので、写真などで掲載されている外観を、目を皿のようにしてみるのは必須でしょう・・・

擦り傷程度はあるものと思った方が良いでしょう。
床の間に飾って鑑賞するものではありません。
手に取って使う道具なのですから、使用感があるのは仕方がないこと。
それがいやなら新品を買うことをお勧めします。
ただし、角打ちなどのへこみ傷は注意が必要です。
必ず、販売相手に確認して、確認が得られないようであれば手を出さないことをお勧めします。

■『動作確認』と『正常な動作を確認した』というのは違うということ
良く『動作確認済み』ってあるでしょ!?
外国人相手に多いことらしいのですが、購入後、動作不良で『ホントに動作確認したのか?』って聞くと、『動作確認はちゃんとやった。が、動作確認の結果、動かないことを確認した』って返ってくることがしばしばあるらしい・・・笑

この件については、家電を扱うヤフオク出品者に直接確認をしてみたことがあったけど、実際にそういう返事をすることもあるとのこと。

■『完動品』に偽りあり・・・
これは通販やオークションだけに限らず、実店舗での購入の際にも、気を付けなければいけない。
私の場合、『完動品』と言ったら、『取扱説明書で説明している全ての機能・操作が問題なくできること』をもって『完動品』だと考えている。

ところが、実店舗などでも専門店でもない限り、取り扱いや操作方法に不慣れで、実際には電源を入れてシャッターが切れるかどうか程度で済ませてしまうことも多い。
ましてや、一般の人のカメラの使い方というのは、フルオートや絞り優先など特定の設定方法での撮影に偏りがち・・・
結果、新しいオーナーが手にしてマニュアル撮影するまで、絞りが調整できない、ISO感度が調整できないなどの、他の設定にできないとか、設定しても操作が効かないなどのトラブルが発生していることに気づかない・・・
なんてことが往々にしてあるものなのです。

やはり、中古のカメラを購入するのであれば、中古カメラを扱う専門店が多少高くついても安心だと私は思います。

■『修理経験あり』には手を出さない
自然故障・事故に限らず、修理品には手を出さないことをお勧めします。
もし、手を出すのであれば、そのリスクを踏まえた上で、購入することです。
一度、分解修理をしてしまうと、現状回復というのは、たとえ新しい部品を使って修理しても難しいものなのです。

■ショット数を確認すること
ショット数というのは、通常カメラの機種によって耐久ショット数というのが設定されています。
中古で購入する場合、あとどれくらい使用できるかの目安になるものです。
目安の耐久ショット数を超えたからと言ってすぐにダメになるわけではなく、ショット数にはかなり幅があるのですが、耐久ショット数を超えていたら、
『いつシャッターユニットがダメになってもおかしくない・・・』
と覚悟をしましょう。

ちなみにシャッターユニットの交換は、一般的にオーバーホールなどと言われているそうです。
どうですか?この言葉の響きを聞いただけでも高そうでしょ!?
結果的に、最初から新品買っておけばよかった・・・なんてことにもなりますからね・・・気を付けてください。

私がお伝えできるのは、こんなところでしょうか・・・
前述しましたが、これらの内容は、確認できないようであれば、たとえ売主がショップであろうとなんであろうと、手を出さないことをお勧めします。
もちろん、そのリスクを背負えるということであれば話は別ですが・・・♪

私が過去、何度かお世話になったことがあり、信頼できる中古カメラショップをご紹介しておきます。
スタッフの方たちも専門知識をちゃんと持った人たちなので、中古カメラ初心者には安心して購入できるかと思います。
お勧めはやはり店頭での購入です。実際に手に取って試すことができます。

モデルとしてやっていくために本当に必要なものは・・・

人間力である・・・

丁度一年くらい前に、facebookでこんな記事を載せている。

~中略~

『弊社では、モデルとしてのスキルや経験よりも、人としての人間力を重視します』

モデルのスキルや経験というのは、撮影の現場で培われていくものです。
つまり、初心者がスキルや経験を持っていないのは当然であり、そうしたスキルや経験値を上げていくためのチャンスをどうやって掴んでいくかというと人間力であり、人間力というのはその人が何者であるかにかかわらず、公平にあるものです・・・

だから、私のところに来るモデルには、その人間力を見るのです・・・

作品撮りやスナップ撮影もその一環です・・・

ただ、楽しい・面白い・・・だけでやってるわけじゃないんですよ・・・お金も人も労力も時間もかかるわけだから・・・

要するに、人を使うわけだから、人を見るにきまってるでしょ!?
ってこと・・・

サイトリニューアルのお知らせ

2012年に開始以来、初めての大規模なリニューアルです。

なんとなくサイトとして『っぽく』なったと思います。
丸2日の突貫工事なので、ところどころ不思議なことになっているかもしれませんが、今後ともごひいきに・・・・♪

ECサイト運営会社でのカメラマン募集案件

ECサイト運営会社でのカメラマン募集案件

弊社が日頃お世話になっているECサイト運営会社が、業務拡張に伴い新規事業立ち上げのため、カメラマンを探しているとのこと。
今回は新会社設立に伴い、カメラマン2~3名を採用予定とのことでした。
ECサイト運営会社の直接雇用となります。興味のある方は、ご応募ください。

老若男女を問わず、今回はファッション系のみならず、さまざまなジャンルの撮影をお願いしたいということと、新会社発足に伴い、撮影やデータの取り扱いに関する全てのワークフローを一から構成していける企画力や行動力のある方を人物像として提案されました。

要はカメラマンだからシャッター切って、はい終わり・・・
ではないということです。
カメラマンという立ち位置で会社を一緒に盛り上げていってくれる・・・そんなカメラマンを希望しているそうです。

風通しの良い社風で、フリーランスだったら私が入りたいくらいの会社です。
なかなかないと思います。直接雇用でカメラマンをこれだけの待遇で迎えてくれる企業って・・・


雇用条件
勤務場所:港区内
勤務時間:10:00~19:00
給与:183,500~245,150円/月(別途、残業月20時間程度有り)
賞与:前年度決算状況による。(2018年度は前年実績なしのため未定)
休日:土日祝日 夏季・お盆・正月・有給休暇・誕生日休暇・育児休暇・傷病休暇あり
(土・日曜出勤の可能性有り、その場合は平日に振休。有給休暇は初出社から6ヶ月以降初年度、年間10日発生。上限年間20日まで。誕生日休暇は勤続1年以上)
交通費:全額支給(上限20,000円まで/月)
福利・厚生:雇用保険・社会保険・厚生年金・厚生年金基金完備・全国500箇所の提携福利厚生施設を格安で利用可能
試用期間:有り。3ヶ月(給与変わらず)

採用の流れ:弊社書類選考→雇用先書類選考→人事担当面接→管理職面接→採用決定

初出社は2017/12/21を目安です。
履歴書(顔写真つき)は弊社まで送ってください。書類選考の合否については弊社からご連絡させていただきます。
一次面接以降は募集企業から直接電話連絡が入りますので直接交渉をしていただくことになります。

書類郵送先
〒135-0002
東京都江東区住吉2-2-1 コーヨービル302
メディアサービス(有)宛
『履歴書在中』


芸能-事務所選び!?

勘違いしている人が多いんだけど、あなたたちが事務所を選ぶんじゃなく、

事務所があなたたちを選ぶ!! の・・・

ホントあなたたちメデタイわ・・・
だってそうでしょう!?
どうせ何にもスキル持ってないんでしょ!?

『事務所に入ったら一生懸命やります』

って口でしょ!?
無理無理・・・笑
今、何にもしない連中が、事務所に入ったからって一生懸命なんかやらないから・・・
ホントに一生懸命やる人は、もうやってるから・・・

例えば、モデルをやりたくて、事務所に入ってお仕事をするということは、それ相応のスキルを身に着けているからこそ、それにふさわしい事務所に入れるわけで・・・
何もできない人には・・・何も出来ない人向けの事務所しか入り口はない・・・と言うこと・・・

これは他のジャンルもみんなそう・・・

つまりさ、
『事務所に入ったら一生懸命やります』
なんて、いつまでも言ってる人は、いつまでたっても何にもできないの・・・

だってさ、『事務所に入ったら一生懸命やります』なんて事務所が、そもそもないんだから・・・
あるとしたら・・・な事務所なわけだろ!?
だから、ワリい事務所に騙されるんだよ・・・笑

もちろん例外はある・・・
何のスキルも持っていなくても、『国民的美少女』と呼ばれるくらいの美貌と若さがあれば・・・ね・・・笑

面白いことにね・・・
人って、『私は絶対騙されない!!』って警戒心の強い人ほど、コロっ!と騙されるの・・・
だって、警戒心が強い反面、ウィークポイントが判りやすいの・・・
だから騙される奴は何度でも騙されるの・・・笑

特に芸能なんて世界は、全てが所詮は嘘の世界・・・作り物の世界だから・・・
だから、『私は絶対騙されない!!』のではなく、

『たとえ騙されても、そこに飛び込み前に進む、勇気と度胸が必要であり、信じることが大切である』

と言うことなの・・・
まあ、誰にでも出来ることではない・・・だからこそ手にできる栄冠ではある・・・と言うこと・・・

だから、どうしても騙されたくないのであれば、まずは自分を良く知ること・・・
自分が何をしたくて、そのためには何が必要で、何が足りないか・・・
そして、それはどう補えば良いか・・・

そこまで考えられたら、きっと最初の一歩は、どうするべきか決まるはず・・・
でもみんな楽な方へ逃げたがるから、その最初の一歩と違う一歩を踏み出して、違う方向へ向かってしまう・・・
で、みんなこういうんだよ・・・

『騙された!!』

って・・・
自分が選んだ選択肢なのにね・・・笑

うちのこの手の記事は、実は作品を掲載するときよりも食いつきが良い・・・笑
ホント多いんだな・・・芸能やりたいっての・・・
で、ホントに多いよな・・・騙されてる連中・・・笑

お前、モデルじゃなくてスマホになれよ・・・

さっき携帯を機種変しようとdocomoショップに行ったら・・・

何この値段・・・
無理無理無理無理・・・絶対買えない・・・ポイントがたまっているからポイントで買い替えをしようと想ったら、普通に4,5万するじゃない・・・
昔は一年もすればポイントもタマって、ポイントだけで買い換えが出来ていたのに・・・
ってか、こんなもんに金掛けるならさ、お前らもっと他の事に金掛けろよ・・・

先日、ある事務所のモデルレッスンに行ったときに、久しぶりに見たレッスン生がいて、『久しぶりジャン、どうしたの!?』って言ったら、『レッスン料が払えなくて・・・』と言っていた・・・
まあ、お金のことに関しては、その事務所とレッスン生との問題だから、何とも言えないから『そうなんだァ・・・』って軽く聞き流したけど、そいつ最新のスマホ持ってたんだよな・・・
モデルやってる人間にとって、モデルレッスンより、スマホの方が大事なんだ・・・ってオレ今日想った・・・笑

そんなに大事なら、モデルじゃなくスマホになっちゃえばいいじゃん!!

 

2012年3月にアメブロ掲載記事より

このレッスン生にして、この事務所有り・・・

あのね・・・
色々事務所を見てるけど、ホント・・・ワリィ事務所にはズルイ奴らしか集まらないって言うのがよく分かる・・・
ホントね・・・ダメだこいつら・・・って想う・・・
類は類を呼ぶって言うけど、ホントだなって・・・

入ってくる連中って、事務所に入ったら、即芸能の仕事が出来ると想ってるんだよね・・・
で、事務所は事務所で在ること無い事、相手が気持ちよくなるようなこと言って大金巻き上げて所属させて、レッスンさせて・・・ってやってるもんだから、まずこういう事務所から依頼されるレッスン内容って『楽しいレッスンを御願いします!!』『レッスン生を怒らないでください。泣かせないでください!!』『出来れば、佐藤さんのネタで使ってほしい・・・』って言われるんだよね・・・笑

もうねェ・・・こういう類は相手にしない事にした・・・♪
金になるから良いんだけどさ・・・・キリが無いんだよ・・・

でもね、事務所のそんなリクエストなんかこっちも全然聴く耳持たないけどね・・・
結局は自分のやりたいようにやっちゃうけどさ・・・
それに、泣かさなくても、怒らなくても、これから始まる事の厳しさを伝える事は出来るんだよ・・・
だから、そう言う事務所のレッスン生って・・・

次から誰も来なくなっちゃうの・・・♪

 

2012年3月アメブロ掲載記事より・・・

なんで、それができちゃうの!?

例えばね!?
声優の人なんかは分かると想うんだけど、まず学校とか養成所などに入って知識や技術を身につけてから、事務所などに所属してお仕事をするようになっていくと想うんだよね・・・

一般の会社でも何も持っていない人よりも、資格や経験持ってる人を重要視するよね・・・
だって、その方が即戦力になるんだから・・・

でもさ、モデルをやりたくて芸能事務所に入ろうとする人間って違うんだよね・・・
モデルやる=事務所入る=すぐに仕事が出来ちゃうって本気で想ってるんだから・・・
それと、事務所に入る=モデルになった・・・って思ってるんだよね・・・
確かにね・・・中にはそう言う人もいる・・・モデルとかアイドルなんてなんだかんだ言ってもまずは見てくれだから・・・
でもね、そんなのほとんど居ないよ!? キミタチ情報に振り回されすぎ・・・
だいたい自分がそんなにいいもの持ってるのか!?
それにね、それを維持し続けられるかどうかと言うのはまた別・・・
売れることと、売れ続けることは別なんだよ・・・

まず、本気でモデルをやりたいなら、モデルとして必要なものを身につけな・・・
事務所に入って仕事をするなんてのはそれからだよ・・・
別に養成所とかレッスンに通うとかそんな事ばかりじゃない・・・
モデルとして必要なものを身につけるなんてことは普段の生活の中でも充分できる・・・
でも、自分で何もかも出来ないのであれば、そう言うところを使うのも一つの手だと想う・・・

やる気のないヤツほど言い訳して結局何にもしないんだよな・・・
でも、やりたいやりたいって言うんだよ・・・
だから良く言うだろ!? 言ってる事とやってる事が裏腹で一致しない・・・って・・・

みんなの『やりたい』と言う想いは”そのために必要な行動を、何もしない、と言う行動に現れている”・・・と言うことに気付きなさいね・・・

あれから15年・・・

私の先生』で書かせてもらったモデルと15年ぶりに再会を果たしました・・・♪

今は現役を引退して、整体師の資格を取り、独立して整体師をしながら、たまに地元の公民館などで、レッスン教室を開いているのだとか・・・

先日、そのレッスン教室を覗かせてもらったところ、教室に集まっている人たちはモデル・・・ではなく、近くに住む、おばあちゃんやおじいちゃん・・・だった。

やっている内容も、『元気よく歩こう!!』とか『健康ウォーキング』と言ったシニア向けの内容で、モデル云々というのでは全くなかった・・・

でもね・・・気づいたの・・・
これって、別にシニア向けである必要はないのかな・・・って・・・
だって、『モデルです』って言いながら背中丸めて歩いてる連中いっぱいいるからね・・・笑
それに教室に集まっている人たち、本人たちは『健康のため』『元気のため』と教室に集まって一生懸命歩いてたけど、みんなすごく綺麗に歩いてた・・・♪
下手なモデルより、よっぽどモデルらしく見えた・・・
カメラを向けられても、物おじすることなく、自然でさりげなく振舞って見せてくれるその様は、まさにモデル・・・に見えた・・・

みんなさ・・・モデルになりたくて、モデルレッスンとかウォーキングレッスンってやっているけど、いきなりそんなものから始めてもまず無理だから・・・笑
どうせ、鏡の前で訳も分からず歩かされてるだけだろ!?
まずはさ、『なぜそれが必要か?』と言った座学から始まり、それをこなすだけの体作りから始めないと無理よ!?
あなたたちのやってるレッスンていうのは、
『飛行機のパイロットになりたいから、いきなり操縦桿を握って練習開始』みたいなもんだから・・・笑
『私、美容師になりたいって言って、いきなり人の髪の毛切り始める』みたいなもんだから・・・笑

どう!?
わかりやすいだろ!? 笑

でも、みんなそれをやりたがるだろ!?
笑っちゃうよな・・・

何もしないと言うライティング技術・・・

昔、ある撮影会のアシスタントをしたときのことです。
そのときに同行したプロのカメラマンの方が撮影会場で撮影場所に指定したところは、日陰でまったく光の当たらないところでレフの光も届かないようなところでした。
「レフ届かないですけど・・・」と聞いたところ、「要りません」と言われました。

後から聞いたところ、
「本来ポートレートは自然にさりげなくが基本。なまじ中途半端なレフ板なら使わない方がまし。キャッチを入れるためやギンギンにレフを当てて不自然な光や影が出来るよりは自然でやわらかい光の中で何もしないと言うテクニックもあるんだよ・・・」
と言うことでした。

最近の撮影では何処へ行ってもレフ板は銀レフでギンギンにレフを効かせて撮影している光景を良く見ます。酷いものになると光と影が完全に逆転してしまってアッパーライト・・・つまり懐中電灯を下から照らした幽霊状態になっているものや、レフを効かせすぎて2方向からの不自然な光となるためあるべきところに影がなかったり変なところに影が出来てしまうケースが多いです・・・

***注意書き***
この記事は2009/07/23にアメブロ内で書いた記事を再編集しています。