• カテゴリー別アーカイブ ギャル
  • ニュースソースはモデルプレス。

  • 吉本興業がスターモデル発掘 人気ファッション誌とコラボ

    情報ソース:モデルプレス

    吉本興業は6日、ファッション誌「EDGE STYLE(エッジスタイル)」(双葉社)とのコラボレーションによる「スターモデル・TVタレント発掘プロジェクト」の第1弾として、「エッジ・ガールズミーティング」(12月27日、渋谷ヨシモト∞ホール)及び「モデル・読モ スナップオーディション」の開催を発表した。

    同プロジェクトはSEXYファッションを提案する渋谷系女性ファッション誌「EDGE STYLE」と「よしもとNEW GIRL PROJECT」がタッグを組み、次世代のスターモデル・読者モデルを日本全国から発掘&プロデュース。選ばれた女の子には「EDGE STYLE」での誌面デビューはもちろん、TVタレントとしての活躍の場も用意される。

    12月27日に開催される「エッジガールズ・ミーティング」では業界初の試みとして「モデルになれるスナップ撮影」と題したプロカメラマンによるスナップ撮影会を実施。この日撮影されたスナップ写真は「モデル・読モ スナップオーディション」の審査基準となり、写真をもとにスターモデル・読者モデルとなる合格者を選出する。

    同イベントでは「EDGE STYLE」専属モデルの鈴木あやとお笑いトリオ・パンサーによるファッションチェック、お笑いコンビ・2700によるトークショーも開催。パンサーは「EDGE STYLEさんには度々呼んでいただいています。今回多くのモデル希望者に来ていただいて盛り上げられたらと思います。サンキュー!!」、2700は「EDGE STYLEさんと新たなタレントガールズを発掘していくということで、今からドキドキしています。一緒に右ひじ左ひじとかやってみたいですね!」とコメントを寄せた。(モデルプレス)

    ■「エッジ・ガールズミーティング」イベント概要
    日程:12月27日(木)開場10:30 開演11:00~13:00
    場所:渋谷 ヨシモト∞ホール
    入場料:1000円
    イベント内容:モデルになれるスナップ撮影/鈴木あやとパンサーによるファッションチェック/2700爆笑エッジトーク/「エッジ・スタイル」スペシャルプレゼント抽選会
    出演者:鈴木あや、2700、パンサー


  • 関東一可愛い女子高生「タメには負けない」 モデルプレス独占インタビュー

    情報ソース:モデルプレス

    ギャル界の一大イベント「LOVE SUNSHINE」(通称:ラブサン)内コーナー「関東高1ミスコン」でグランプリに輝いた岩瀬萌さん(15)がモデルプレスのインタビューに応じてくれた。

    「関東高1ミスコン」でグランプリに輝いた岩瀬萌さん

    6日に東京・SHIBUYA-AXで開催された同イベントは、10年以上に渡って1年に一度の冬の時期に開催されている「D-1」の夏バージョン。ラブサンでのミスコンは昨年よりスタートし、「D-1」ではこれまで、くみっきー、藤田杏奈、椎名ひかり、みにゃとっち、ゆきのこ、松本なつ子など数多くの有名モデルを輩出している。ラブサン2回目の開催となる今回は、“関東地区に住む高校1年生で一番可愛い子を決めよう”をコンセプトに行われた。

    1200通もの応募の中から最も一般投票の獲得票数が多かった岩瀬萌さん(神奈川県出身、15歳)がグランプリを獲得した。当日の審査員たちも、彼女の15歳とは思えぬ堂々とした立ち振舞いを高く評価していた。

    ― グランプリ受賞おめでとうございます!改めて今の心境を教えてください。

    岩瀬萌さん:本当に獲れるとは思っていなかったので、素直に嬉しいです。受賞のスピーチでも言いましたが、今まで支えてくれたみんなのおかげだと今でも感謝しています。

    ― 周りの反響はいかがですか?

    岩瀬萌さん:すごいです。友達、先輩、親戚、そしてそれぞれの職場の人からもメールや電話が殺到しています。「すごいね」「おめでとう」と言ってくれて幸せ。でも母親は「なんでこんなブスが?」とか言っていましたけどね(笑)。

    ― グランプリを獲るために、当日までに頑張ったことはありますか?

    岩瀬萌さん:ダイエットと肌のお手入れ。ご飯を減らして、バナナやヨーグルトなどお腹に優しいものを食べました。サプリもいろいろ試しましたね。お風呂でのマッサージも欠かしませんでした。

    ― 当日ほかのファイナリストを見てどう思いましたか?

    岩瀬萌さん:(グランプリは)無理だなと思いました。前日までは“大丈夫!負けるわけない”って思っていましたけど、いざ会場に行ってステージに立つと周りの子が可愛くて自信なくしちゃって…。でも観客の声援や友達からの応援で“そんな人たちのために、そして今まで面倒を見てくれた人たちのためにも頑張ろう!”って思いました。そこからですね、自分に気合いと勇気が入ったのは。

    ― 審査員の方も言っていましたが、私も見ていて岩瀬さんのグランプリ発表前の意気込みが印象的でした。

    岩瀬萌さん:結構はっきりとズバズバ言うタイプですからね。でも実際かなり緊張していましたよ。

    ◆脚の形に自信あり「スタイルなら負けない」

    岩瀬萌さん

    ― 岩瀬さん自身では選ばれた理由は何だったと分析していますか?

    岩瀬萌さん:えー、わからないです。私のどこがよかったの?って感じです。顔は自信ないし…脚の形ですかね?スタイルだけは負けない自信があるので。(顔のパーツでは?)口の形は自分でも好きです。

    ― “関東地区に住む高校1年生で一番可愛い子を決めよう”というコンセプトのミスコンでグランプリに輝いたわけですから、もっと自信を持っていいと思います。可愛くいるために日々心がけていることがあれば教えてください。

    岩瀬萌さん:モデルさんや普通の女の子のブログを日々チェックしています。誰にでも憧れる部分、参考になる部分が必ずあるので、自分に置き換えて“ここはこうやってメイクすればいいのか”とか“ここはもうちょっと○○した方がいいな”って考えながら読んでいますね。ほかにも雑誌や街で見かける可愛い女の子をよく見て勉強しています。

    ― 努力が報われましたね。“関東一可愛い高校1年生”として一言お願いします。

    岩瀬萌さん:今ネット上で「これが関東一可愛いの?」とか言われちゃっていますけど、実際に選ばれたのは私です。もちろん上級生を含めたら負けると思いますけど、タメには今後も負けたくない。もっと可愛くなって活躍していい意味でみなさんの期待を裏切りたいですね。

    ◆初めてのメイクは「小学5年生」

    ― ピアノとバスケが特技とのことですが、どれくらいの経験をお持ちですか?

    岩瀬萌さん:ピアノとバスケは小学2年生から6年生までやっていました。ピアノはあまりまじめに行っていませんでしたが、バスケは好きだったから辛くても頑張りました。

    ― 今回のミスコンはネットでの投票によりグランプリが決まりましたが、ピアノやバスケなどを通して交友関係も広がったんですね。

    岩瀬萌さん:そうですね。それに中学時代は地元よりも他の地域で遊ぶことも多かったので、友達が多いのかもしれないです。

    ― 中学校生活は楽しかったですか?

    岩瀬萌さん:楽しかったです。でも学校はいくら真面目にしていても学校に入れてもらえなかったです(笑)。今思えば先生に反抗して言うことを聞かなかったからだと思うけど…(笑)

    岩瀬萌さん

    ― 岩瀬さんがメイクやファッションに興味を持ち始めたのはいつ頃ですか?

    岩瀬萌さん:小学5年生。初めて化粧して、つけまもつけました。

    ― ではきっかけを教えてください。

    岩瀬萌さん:周りの友達ですね。友達と雑誌のeggを見て「可愛い」「こういうふうになりたいね」っていう話から「やってみよう!」っていうことになりました。最初は100円ショップでつけまを買いましたよ(笑)。

    ◆憧れのモデルは…

    ― 憧れのモデルはいますか?

    岩瀬萌さん:今井華ちゃんと尾崎紗代子さんです。

    ― 今後ライバルになりそうなモデルはいますか?

    岩瀬萌さん:いません。みなさんと一緒に頑張る仲間になりたいです。特にeggモデルの“かなぱそ”は友達なので、一緒に切磋琢磨できればいいですね。

    ― では最後に、ファンの方々へメッセージをお願いします。

    岩瀬萌さん:これから頑張るので応援よろしくお願いします!

    ― ありがとうございました。

    岩瀬萌さんは今後芸能プロダクション「A-Light」に所属。モデルとして人気ファッション誌やイベントで活躍していく予定。彼女のシンデレラストーリーに注目したい。(モデルプレス)

    ■岩瀬萌(いわせもえ)さん プロフィール

    生年月日:1996年9月13日
    出身地:神奈川県
    身長:161cm
    体重:41kg
    特技:ピアノ、バスケ

     

    『これで一位!?』とか『下のツケマが・・・』とか言う突っ込みはいいよ・・・♪
    この子の一番すごいところは、一般投票で一位になれるだけの票を獲得できたと言うところではないか!?
    なんだかんだ人気商売だからな・・・たとえ組織票だとしても、そう言う連中を動かせるところに、この子のすごさがあるんじゃないのか!?