宣材写真のサンプル – 洋服やポーズ

宣材写真のサンプル

宣材写真撮影の際の洋服選び

宣材写真 宣材写真

宣材写真 宣材写真

基本的に洋服の色は、白より黒・・・色の濃い方がライティングが楽です。
でも、うちで撮影すればご覧の通りです。

宣材写真撮影の際のポーズやポージング

宣材写真 宣材写真 宣材写真

特に奇抜なポーズなどは必要ありません。
普段通りの姿をちょっと綺麗にするだけで充分・・・
宣材写真としての体裁は整います。

宣材写真 宣材写真

まあ、あとはオーディション用ではなくプロフ用という事であれば、横を向いたり脚をクロスするのも有りだと思います。

サイズさえあえば、今回掲載している洋服を宣材写真撮影時にご利用いただくことも可能です。

オーディション・プロフィールなどの宣材写真撮影のご用命はメディアサービス

30代、40代からモデルをめざすには・・・

10代、20代よりも何十倍も努力してください!!

以上!!

え~と・・・(´・ω・`)
何か私、間違っていること言ってたら、ぜひご意見ください・・・

まあ、前振りはこれくらいにして・・・
良く相談を受けるのが、

『30代、40代で初めてモデルをしようと思ったら、どこの事務所に入れば良いですか?』

って相談なんですが・・・

『じゃあ、そういった事務所の名前を挙げたら、あなたはそこへ入れるのですか?』

って話なんですよ・・・
そう言った名のある事務所には、10代20代・・・もしくはもっと若いころから、モデルやタレントを目指して頑張ってきた30代、40代のモデルがたくさんいるわけです。
そんなところに『30代、40代からモデルめざします』なんて人が入ったところで仕事なんかあるわけないのはわかりますよね?

だから、そういった事務所は、今更モデルを始める人を採用しないんです。
だって、すでにもう使える30代・40代がいるわけですから・・・

 

では、『それでも30代・40代からモデルを目指したい』と言う人はどうすればいいのか・・・

まず、『どこの事務所に入れば良いのか?』なんてことは一番最後に考えること・・・
最初に考えることは、

・今まで自分がモデルになるために何をしてきたか?
・今、自分がモデルとして何が出来るのか?

この二点です。

・今まで自分がモデルになるために何をしてきたか?
どんな些細なことでも構いません。直接的・間接的にモデルにつながるような何か・・・
それが現在のあなたのモデルとしての経験となります。

・今、自分がモデルとして何が出来るのか?
これは、実際にカメラの前に立たないとわからないことですが、これがモデルとしてのあなたの今のスキルになります。

いかがでしょう・・・
モデルとしての自分の今の立ち位置・自分と言うモデル像と言うのが見えてきましたか・・・?

では、それを基に事務所選びをしてください。
決して背伸びをしてはいけません。
自分を追い込むことにあんりますよ!?

30代・40代から本気でモデルになろうと考えている人は稀だと、私は思っています。
大半の人が、思い出作り・片手間・趣味・・・『なれたらいいなあ・・・』の範疇を出ない人だと思っています。

でも、私はそれでもかまわないと思っています。
今はネットの普及やBS・CSと言った媒体が増え、それに伴い色んな方々が色んな活躍の場を広げています。
現に私のところで活躍してもらっているモデルも42歳で初めて弊社に来て、モデルを始めた方でしたし・・・
今、弊社に在籍しているモデルは40代が2人、30代が1人です。
全員、モデル経験0の方ばかりでした。
だから可能性がないわけではないです。

ただし、そのためには、

『がんばらない、努力しない、一生懸命やらない』

それでも綺麗で、可愛くて、カッコ良いか・・・
なんですよ・・・
さらに、それでいて、他に何が出来ますか?

それくらいのものが自分にあって初めて、名の通ったモデル事務所が振り向いてくれるかな・・・

もちろん!!
そんな人たちばかりを選んで入れてくれる事務所やお仕事ばかりではありません。
この世界で、どんなモデルとして、どんな生き方をしたいか・・・
それをしっかり持ってください。

『夢や希望』を持つことは悪いことではありません。
が、それにばかり夢中になって、振り回されてしまっては、自分を見失うことになります。

モデル宣材写真

あと、どこの世界でもそうですが、約束が守れない人と言うのは、どんなに綺麗で、可愛くて、カッコ良くて他人より秀でたものを持っていても、ないのと一緒で、全く相手にされません。

JUMP!!

彼女がぜひやりたいという事で・・・

私が彼女との撮影で一番好きなのは、彼女の遊び心・・・
ただただ、クソ真面目なだけじゃダメなのよ・・・

作品撮り【エロさとカッコ良さは紙一重】

見えないところが、またグッとくるだろ!?

作品撮り

エロさとカッコ良さって、紙一重なんだよな・・・
だから良く『エロカッコいい』っていうだろ!?
でもさ、みんなカッコいい、ばかりやりたがって、エロさを出さないんだよ・・・
だから、結果的に『カッコいいをやろうとして、カッコ悪い』になっちゃってるんだよ・・・
答えはね・・・目的と手段が同じになっちゃってるから・・・

作品撮り

『かわいい』を表現しようとして、『かわいい』を一生懸命やってもダメなの・・・
『綺麗』を表現しようとして、『綺麗』を一生懸命やってもダメなの・・・

目的は『わかいい』を表現したいわけだから、『かわいい』と思える何か(手段)をしなければいけないの・・・
目的は『綺麗』を表現したいわけだから、『綺麗』と思える何か(手段)をしなければいけないの・・・

例えば女の子の何気ない仕草・・・
う~んとじゃあ、『髪の毛を掻き上げるしぐさ・・・』
それを見て『ドキっ!!』とすることがあるだろ!?
そして、『かわいい』と思える。

これが目的である『かわいいを表現する』なわけ・・・・

作品撮り

つまり、目的である『カッコいい』を表現したければ、『カッコいい』と思える何か手段を講じなければいけないという事・・・
その一つの手段が『エロさ』というだけの事・・・
だから、別の手段で『カッコいい』が表現できるのであれば、それを手段として使ったってかまわないわけ・・・

作品撮り

だから、意図を理解できるモデルなんかはスッと入っていけるんだけど、やっぱり素人とかには、そういう芸当は難しいだろうな・・・

『えっ!? このカメラマンもしかして、エッチな写真撮ろうとしてる!?』

ってなっちゃうんだよな・・・笑

『エッチな写真を撮りたいんじゃないの!! カッコいい写真を撮りたいの!!』

人が最も美しいと思える瞬間とは・・・

何かに夢中になっている瞬間である・・・

         

ただし、絵になるかどうかは別なんだよなぁ・・・
これが演出を付けられてモノであれば・・・大した役者なんだけどなぁ・・・

シンデレラガール探してます♪

作品撮りモデルを探しています・・・

つい勢いで購入してしまったプリーザーのサンダルですが、サイズが23.5cm・ヒールの高さ15cmと言うことで、なかなか履きこなせる人がいません・・・笑

そこで、ギャランティ10,000円でモデルを募集します。
撮影時間は1時間で、撮影終了後、取っ払いです♪

ただし、ただ履くだけではありません。
ちゃんと履きこなしてください。
実際かなり難しいです。
サイズはクリアして履いてもらいましたが、立ってるだけでフラフラです。
Iラインさえ維持できないようです。

このフォルムに惚れました・・・♪

これで、颯爽と歩く姿が撮影できれば言うことありません。
連絡お待ちしています。


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中古カメラ選び

中古カメラ選び

中古カメラ選び
知人に『カメラが欲しいけど、新品は高いから・・・』と言われ、中古カメラの選ぶポイントを教えてくれと頼まれた。

中古カメラ選び

まずは、中古カメラ選びのポイントを伝える前に・・・
実は私自身は、『カメラというのは、買うものではなく、借りるもの・・・』と言う意識が強く、今現在所有しているカメラは友人からのお古の貰い物である。

というのも、
仕事上必要なものなので常に最新でメンテナンスの行き届いたモノを使いたいが、そのためにいちいち買い換えていたら、とてもうちの今の収益では回転が追い付かないということ・・・

撮影の内容によってカメラを使い分けることもあるので、そのための機材を揃えるのは、やっぱり予算的に見合わないということ。

一般の人はあまり知らないと思うが、仕事で撮影をするということは、単にカメラだけを持っていれば仕事になるということではない。(まあ、そういう場合もあるけど・・・笑)

カメラを買い替えると、場合によってはそのカメラで使える周辺機器・システム一式を揃え直さなくてはいけない可能性もある。

なので、私自身あまり深く考えてカメラを購入したという経験がない・・・笑
そのことを踏まえてこれからのポイントを読んでもらいたい。

中古カメラ選び

■まずは外観から・・・
まあ、セオリーですね・・・いくら中古とはいえ、やっぱり少しでも程度の良いものが欲しいもの・・・
ここでいう程度というのは、外観のことなのですが、外観からだけではわからないことも多いです。
しかし、ネット通販やオークションなどで実際に手に取ってみることができないケースというのもありますので、写真などで掲載されている外観を、目を皿のようにしてみるのは必須でしょう・・・

擦り傷程度はあるものと思った方が良いでしょう。
床の間に飾って鑑賞するものではありません。
手に取って使う道具なのですから、使用感があるのは仕方がないこと。
それがいやなら新品を買うことをお勧めします。
ただし、角打ちなどのへこみ傷は注意が必要です。
必ず、販売相手に確認して、確認が得られないようであれば手を出さないことをお勧めします。

■『動作確認』と『正常な動作を確認した』というのは違うということ
良く『動作確認済み』ってあるでしょ!?
外国人相手に多いことらしいのですが、購入後、動作不良で『ホントに動作確認したのか?』って聞くと、『動作確認はちゃんとやった。が、動作確認の結果、動かないことを確認した』って返ってくることがしばしばあるらしい・・・笑

この件については、家電を扱うヤフオク出品者に直接確認をしてみたことがあったけど、実際にそういう返事をすることもあるとのこと。

■『完動品』に偽りあり・・・
これは通販やオークションだけに限らず、実店舗での購入の際にも、気を付けなければいけない。
私の場合、『完動品』と言ったら、『取扱説明書で説明している全ての機能・操作が問題なくできること』をもって『完動品』だと考えている。

ところが、実店舗などでも専門店でもない限り、取り扱いや操作方法に不慣れで、実際には電源を入れてシャッターが切れるかどうか程度で済ませてしまうことも多い。
ましてや、一般の人のカメラの使い方というのは、フルオートや絞り優先など特定の設定方法での撮影に偏りがち・・・
結果、新しいオーナーが手にしてマニュアル撮影するまで、絞りが調整できない、ISO感度が調整できないなどの、他の設定にできないとか、設定しても操作が効かないなどのトラブルが発生していることに気づかない・・・
なんてことが往々にしてあるものなのです。

やはり、中古のカメラを購入するのであれば、中古カメラを扱う専門店が多少高くついても安心だと私は思います。

■『修理経験あり』には手を出さない
自然故障・事故に限らず、修理品には手を出さないことをお勧めします。
もし、手を出すのであれば、そのリスクを踏まえた上で、購入することです。
一度、分解修理をしてしまうと、現状回復というのは、たとえ新しい部品を使って修理しても難しいものなのです。

■ショット数を確認すること
ショット数というのは、通常カメラの機種によって耐久ショット数というのが設定されています。
中古で購入する場合、あとどれくらい使用できるかの目安になるものです。
目安の耐久ショット数を超えたからと言ってすぐにダメになるわけではなく、ショット数にはかなり幅があるのですが、耐久ショット数を超えていたら、
『いつシャッターユニットがダメになってもおかしくない・・・』
と覚悟をしましょう。

ちなみにシャッターユニットの交換は、一般的にオーバーホールなどと言われているそうです。
どうですか?この言葉の響きを聞いただけでも高そうでしょ!?
結果的に、最初から新品買っておけばよかった・・・なんてことにもなりますからね・・・気を付けてください。

私がお伝えできるのは、こんなところでしょうか・・・
前述しましたが、これらの内容は、確認できないようであれば、たとえ売主がショップであろうとなんであろうと、手を出さないことをお勧めします。
もちろん、そのリスクを背負えるということであれば話は別ですが・・・♪

私が過去、何度かお世話になったことがあり、信頼できる中古カメラショップをご紹介しておきます。
スタッフの方たちも専門知識をちゃんと持った人たちなので、中古カメラ初心者には安心して購入できるかと思います。
お勧めはやはり店頭での購入です。実際に手に取って試すことができます。